夕日岩で釣れる魚


夕日岩で釣れる魚

マトウダイ

斑模様が特徴的な魚種で、国ごとにいくつかの異名があり、インド洋や大西洋などの水深100m~200mほどの海底に生息します。肉質が硬く、ステーキや焼き物の材料として重宝されています。

エサ:クランク、エビ、人工ワーム

アカマンボウ

地域によって価値に差があり、ハワイなどでは食用として重宝されているのに対して、東アジア圏ではあまり扱われません。熱帯の海に広く生息し、水深500mに生息し時々水面まで浮上します。

エサ:ミノー、ミミズ、クランク

ゲンロクコブダイ

海の底の岩に生息する魚種で通常50年ほど生きる。雌雄同体として、メスは成長してオスに変わる。成長すると牙が厚く大きくなるのが特徴的で、カリフォルニアなどで見られると手も強力な魚種として有名。

エサ:ミノー、虫、ミミズ

クロメジナ

メジナと非常に類似した魚種で釣った後の元気な味が逸品だ。すぐ死んでしまうため、簡単に口にはできないが食べるととてもおいしい魚のひとつです。済州島や黒潮の近くに多く生息しています。

エサ:練り餌、人工ワーム、ミノー

バラハタ

華やかな輝きの裏側に「シガテラ」という強い毒をもつ魚種である。水深15m前後の海域で主に発見され、大陸の海岸より諸島や岩礁地帯のほうを好む。主に魚やカニ、エビなどを食べて生活している。

エサ:虫、スピナー、ミミズ

コショウダイ

日本南部、インドネシア周辺、太平洋西部などの熱帯および温帯地域で5~10匹の小さな群れで生息している。鍋、焼き物、煮物など、さまざまな料理で味わうことができる魚種。背びれや尾びれにある黒色の点は、加齢に伴いなくなっていく。


(大会推奨エサ:虫、人工ワーム、エビ)
エサ:エビ、ミミズ、スピナー

モンガラカワハギ

鈍いように見える容姿とは異なり積極的な性分なので、脅威を感じると顎の歯やヒレのトゲなどをこすったり叩いたりして音を出す。きれいな沿岸の珊瑚の山や岸付近の水深1~75m程度で群れを作らず1匹で生活する。個体数が少なく、外観が派手でペットとして非常に人気がある高価な魚種のひとつである。

エサ:ミノー、練り餌

ブリモドキ

味かに属する肉食性魚種である。主にサメ、エイ、ウミガメなどの大きな肉食生物の近くに集まって、彼らが残した残骸を食べて成長する。サメはブリモドキを食べず、ブリモドキもまたサメを恐れずに歯の間に住み共存している。

エサ:エビ、ミミズ、スピナー

マダラトビエイ

口の形がワシのくちばしに似ていることが名前の語源となった。一般的な飛びエイよりも大きくて力と瞬発力が優れており、水上にジャンプすることもある。

エサ:スピナー、練り餌、虫

メカジキ

自分より弱い魚種なら何でも食べる、食物連鎖の頂上に位置する捕食者の一人。5~27度間の幅広い水温で生活が可能で、長い剣のような形の鼻を武器に獲物を攻撃して気絶させる。肉汁が豊富で、魚のステーキの原料として愛されている魚種。

エサ:ミノー、人工ワーム、練り餌
4290
4095
3978
3900

シャチ

圧倒的な力と優れた知能を同時に持つ海のハンター。深い絆をもとに、家族同士で協力して狩りを行い、各種サメ類やクジラ、アザラシまでも食べてしまう。音波を探知する能力があり、時刻に依存しなくてもほぼ全ての獲物の追跡が可能。名実共に海のハンターだ。

エサ:人工ワーム、クランク

ブラッディエンペラー

大きな巨体と異常な食欲、そして凶暴な性格として広く知られている。同属を含め全ての魚を攻撃し、自分より大きいクジラでもお構いなく攻撃する狂暴さを持っている。知能も優れており、人間が設置した罠などを避けたりするだけではなく、大型捕鯨船に突っ込んで沈没させた例も残っている。

エサ:ミノー、ミミズ

夕日岩はなかなか釣りに来ないので、4種空いています。
でも前回の大型アップデート以降、
釣っていない魚も名前が分かるようになって助かっています。

残り4種は釣れ次第更新したいと思います。



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